終末期の癌・病院で死ぬか、自宅で死ぬか?

ヒトリミ中高熟年見聞録

カンブリアン宮殿、やまと診療所の話を観ているのだが、思い出したので久しぶりに、ほんとうに久しぶりに書いてみよう。そう思った。

 

見る方が忙しいのと、長い話になりそうな予感がする。

だからメモ代わりにしてあとで追記することにしよう。

できるだけ3,4日、日曜日くらいに完成させるべく・・・。

 

書きたいことメモ

最近の病院はなかなか入院を続けられない。ということ。

病院で死ぬということ。

家で死ぬということ。

あの時に彼女は「帰りたい」と言っただろうか?

治療を止めるとは1度も言わなかった。

その経験からすると自分は・・・

 

癌だけで、とは限らないけどな、人間って・・・でも、もっとも身近で自分の体験だし。

 

寄り添う、ってほんとうはどいうこと?

 

2030年問題・なんという時代なんだ。

 

家族の気持ち

 

その後、主治医の記憶からいなくなっていたよ。

それは、分からないでもない。

ヒューマニズム、情で医療なんて続けてられないだろう。

 

タイトルとURLをコピーしました