癌の最期をどう考えるか?

ヒトリミ中高熟年見聞録

団塊スタイル「がん哲学外来」

 

とう番組をみたのだ。

 

そこで「がん哲学外来」という

一般社団法人 がん哲学外来トップページ

ホームページはここだ。

出口はないのだけれど、歩いていく方向さえも見失ったときには利用してみれば良いかと思う。

 

 

僕は、いまだ複雑な思いを持っている。

妻を癌で亡くしてからずっと頭のすみっこにのさばっている思いがあったりする。

「病は気から」なんじゃないかな。って思うこともあるけれど、そうそう簡単に人には勧められない。

人間、死を意識したときに初めて生を感じられる。皮肉なものだなぁ、、、なんてちょっと思う。

 

妻は末期から始まった癌だったけど、僕自身は癌ではないからあくまでも癌患者の家族という立場で書かせていただいている。

相談も受けていたけれどサイトリニューアルに伴い追加は中止している。

 

いまの思い。

しばらくここに書き足していこうと思う。

まずは紹介まで。

 

こっそりここで再開しようか・・・

ではまた。

 

タイトルとURLをコピーしました