糖尿病と血糖値で感じる患者の言い分

ヒトリミ中高熟年見聞録

病は警告

日本全国に糖尿病の患者は2000万人ほどもいるそうだ。

潜在的な人からもう重病までの人数だ。

 

潜在的な。というのは、自分が糖尿病だということを知らない人ということだろうね。

なんとなく「調子が悪い」とか「疲れやすい」などが「年のせい」で片づけてしまっている人々。

 

そういう中で、自分の不調の原因が分かっただけもまだ幸運であった。と

「自分だけじゃなかった」と安心はしていられない。

 

病は身体からの警告なのだ。

「おまえ、このままいくとやばいよ。死ぬよ」

と教えてくれているのだ。

 

ここでは、糖尿病患者のひとりとして現代の治療法への言い分を書いていきたい。

多分に個人的見解がおおくなるだろうことが予測できるるので予め予告しておくことにする。

 

 

 

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