ぉ、ぉ・・・お腹が、、、ぴ~♪P~~~~!だ

ヒトリミ中高熟年見聞録

もともと胃腸が弱い?虚弱?

な人はたくさんいる。

心理的な側面も身体的な特徴もあるだろう。

それに負ける。というか、、、

自分はそういう人間だ。という思い込みだけはしてはいけない。

モアイはそう思うのだ。

 

 

若いころ、、、

若いころといっても成人式はとっくに過ぎて、結婚し子供も2人や3人はいたころの話である。

その頃はある工場の総務課という事務職になっていて、会社まで自転車で通っていたのだよ。

10分くらいかな。職住接近という観点からは恵まれていたことを思い出した。

ある日の仕事終わりの道すがら、突然、便意を催した。

その時は、いつもの帰ってからするかな。程度のものではなかった。

何かに当たったのだろうね。

どうせ当たるなら宝くじがいいのだけど、いつもとまったく違う、まっ~~~たく違う便意だった。

 

したい出したい、という欲求はすでに限界値を予測することさえ許されないような状況だったよ。帰り道にある公園のトイレとかどっかのお店、コンビニの場所を必死で探す脳みそ。

もう勝手に「お前、ヤバいよヤバいよ!」なんとか哲郎のように脳みそが叫んでいるのだよ。

 

 

結末はあとで書く、

娘婿がおなかを壊して2日ほど会社を休んだ。

もともと食が細い子だなぁ、と感じていた。

神経性なのか身体的なのかはまだよく確認できていないけれど、そのうちだんだんに分かってくるだろう。

前述したように、その苦しみは知っている。何とかしてやりたい。若いころというのは、そういう下の話は恥じるものだ。

「人生一生の不覚」みたいに思ってしまいがちだよね。

 

でも、本当はそんなことないんだね。

たいしたことではないのだよ。

長い人生それなりに体験談はあるわけで、そこで当時の対処とともに教えてやりたくなったのだ。

人生の恥というのはかき集めておくのだ。忘れるったって忘れらないかもしれないけれど、いつか自分という人間を理解できるようになってくると、誰にでも起こりうることなんだ。と思えるようにもなる。

 

何とかしてやりたい。。。

 

そこで思い出しのが、

これ!

だった。

 

 

昔々、はそのままの形で売っていたのだ。

乾燥させてほんのちょっと数センチを指でむしり取ってお湯に入れて飲む。。。

きっと、もう想像がついている人もいるのではないだろうか?

 

そう高校生の時に痔になって、若い看護婦さんもいるなかで施術(手術ではなく)を受けてから使い始めたものだった。おそらく想像でしかないけれど、甘えったれの末の息子を心配した姉と母が探してきてくれてから付き合うようになったものだ。

いつしか、胃腸の弱い息子であり弟は、調子もよくなって、喉もと過ぎればなんとやらで忘れていたよ。

 

最近は、使い方間違っているなぁ、と思うのは単に罰ゲームとしていることだ。あの罰ゲームを受けた人は、「散々文句を言いながら健康になってんじゃん」と感じるわい。

「君!それはありがたいことだよ」

そんな風に思うのだ。

まぁ、健康に障らず、却って良くするものだからこそ罰ゲームに使っているのかもね。損なうようなものだったら事件になっちゃうもんね。

 

で、娘婿の話で思い出したので探して見た。

売っていない。

そのものの形、もう生では売っていないか?

今では、なんでも何かの商品の形にしてしまう。

 

まぁ、身体に取り込みやすくなった。ことは認めるよ。

保管も面倒だったしね。

乾燥させたりちぎったり・・・

 

いまあるのが、こういう形だ!

 

当たり前のことだけど、人に勧めるのであれば自分ももう一度試してみることだ。

その上での話だよ。

 

「う、ぅ、ぐぐぐぐぐううう」という感じだ。

飲んでいた当時はすっかり慣れてしまっていたのだけど、いまはちょっと来る・・・

 

もう、だいたい、「あ~あれかぁ」とお分かりだろう。

 

では、話を戻す。

 

 

結果、、、

すこし勿体ぶりたい。

いや少しでも書くことを先に伸ばしたい欲望がまだ残っている(笑)

 

 

 

ま、漏らした。

大人になってから初めて、、、いや物心ついてから、少なくとも小学生の高学年になっていらい経験がない。

良い大人が漏らしたのだ。。。

自転車をこぎながらサドルに体重を預けられなくて立ちこぎのままで帰ったのだ・・・

サドルに尻を乗せられないのだ・・・

 

 

だから娘婿にも勧めたい。

さっき飲ませてみた。

 

「なんとか行けそうだ」と言っていた。

 

「あのな、それすっごく早く取り出したのだよ、薄っいのだよ。婿よ」

 

ま、さて飲み続けられたら、イイね! をつけてあげよう。

もし、続けられたら、いつの間にか忘れてしまうくらい胃腸丈夫になっているだろうよ。

 

 

ではまたね。

 

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