了見が狭いなぁ、国会議員の育児休暇とか出産とか

ヒトリミ中高熟年見聞録

国会議員の出産、産休育休?

 

人の生き死には無条件で受け入れていいんじゃないか?

 

仕方ないだろうよ。

確かに人間は妊娠を止めるコントールはある程度できるようになったのだろうけれど、逆に確実な妊娠の確率はまだ制御できないだろう?

だから、いまだに子供というのは《授かりもの》なわけだよな。

で、経験者から言わせてもらえば、男は関係ないよ年がら年中、あそこは元気なんだからさ、でも女はそうじゃないからな、気持ちだったりストレスだったりさ、心のありようだったりさそういうところで妊娠できるかどうかわからないでいるわけだよ。

いいよ、なんかのピンクの薬でもちょいと飲めば明日には妊娠できますので、今晩してくださいねご主人!!なんてことが可能になったら良いかもしれないけれどね、そうじゃないわけで、ただでさえ少子化、少子化って騒いでいて、国会議員なんだからちゃんとコントールしろよ。みたいな。

言っていること分からないでもないんだけどさ、なんかギチギチしてて了見が狭くね?

 

って思うんだよな。

そうそう、やりようをさ、仕事の進め方とかね。考えたらどうなんだろう。って思うよ。

この人がいないと困るときだけは、なんとか出てもらうとかね出勤ね。

それこそ個人差があるわけでさ、産後の日立ち良いとか悪いとかそれこそ個人差があるので、柔軟に対応してやったらええねん。

 

って思うんだよ

それとさ、公用車で幼稚園の送迎したらいかん。とか。

別にいいと思うけどな。

あんまりギスギスしすぎだなぁ、

って思うな。

 

そういう状況を見てみると、、、

「あ、昔はよかったかも・・・」

って思っちゃうんだよな。

 

 

じゃまた。

 

 

 

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