《泥沼再婚》こういう結婚生活の最後は悲しいのう

ヒトリミ中高熟年見聞録

例に出すのもなんだよな・・・なんだかなぁ・・・

とは思うのだけど、同世代の週刊誌ネタ?だったので反応することにします。

いつもの通り名前は出さないけどね。(良い話だったらその限りではない)

 

あれよ、行方不明からの尾行告白騒動からの離婚訴訟騒動の話。

分かる人がわかればそれでいいのです。

 

こんな言葉を見つけた。

 

結婚前には両目を大きく見開いてみよ。結婚してからは片目を閉じよ(フラー)

・・・でも、だからこそ・・・

別れるときにグジャグジャの泥沼大戦になってしまうような再婚ってさ。

この人たち、熟年再婚だったよね確か?

結婚した時から蜜月ぶりが際立っていたような覚えがある。

 

こんどはドロドロの熟年離婚?

なんか、醜い。

それも肉体関係が大きな理由の一つになっているようで、なんか智恵がないなぁって感じる。

想像でしかないけれど再婚するときの大きな理由が《肉体》が主だったのか?って感じるのよ。

もうちょっとこう精神性というのかな、心とか? そっちの方を重視してこなかった結婚生活なのだろうか? それこそいい年をして、って考えたくなってしまう。と思っちゃうのよ。

いままでのこうなんていうか、若いころの人生経験って活かされていないのか?

 

それでもね、それでも人間だからさ間違ってしまうときもあるんだろうとは思う。

それならば、それでね。きれいに終わればいいのになぁ、って思うのさ。

「縁がなかったんだ」ってことだろうし、「ここまでの縁だったんだ」と考えることができるようになってきているはずの熟年でありたいな。と思うわけです。

別れた後は辛いのは若いころと同じかもしれないけれど、それを耐える力というか考え方を持つに至っているはずなのがバツイチだったりやもめだったりではないのかな?と思いたい。

 

もちろん、ご本人たちもそんなつもりで結婚したわけでもないのだろうけれどね。

 

まだ、金が原因だ。ってほうが、「人間の欲って・・・」とまだ言いやすいのだけど、それこそいい年をして浮気だのセックスだのバイアグラだの、、、って言葉が飛び交っている時点で目線を外したくもなるし、こういうところで書く気がなくなっても来るんだけど、綺麗ごとだけで目をそらしても良いことはないだろうから書くことにしたのだ。

 

よい、完全に反面教師として彼ら夫婦がなぜこうなってしまったのか?ということだけは他人事として覚えておいて、自分に活かそうじゃないか。

「人の振り見て我が振り直せ」ということは反面教師として人の振りを見て置けばいいのだ。

 

とそんなふうに思ったよ。

モアイはさ、別れるときはお互いを憎みあうような別れはしたくないのよ。

実際、それを実践していつもりだし、そうなるような付き合いを始めるつもりもないのだ。

カッコつけていっているわけじゃないよ。

いやじゃない。気分悪いしさ。

 

昔から子供にも言っているんだよ。

もっと遊べ!ってそういうなかで異性というものがどういうものか理解してほしかったから。その代り、「憎みあって別れるような付き合い方はするな」という話もしていたのよ。

だからよけいこういう話題は引っかかるんだ。子供世代ではなく親世代がこういう泥沼離婚訴訟?を起こすっていうね。

 

 

ではまたね。

さっさと別れればいいのにねきれいにね。

たいていこういう別離劇って男の方がグダグダになって気持ちが離れなかったりするんだけど、この場合、男の方から離婚を言い出している時点で、、、

「いやぁ~きつかったんだろうな・・・なにが?」って思うんです。

 

モアイもいい加減、スケベだとは思うけれど、想像を絶するスケベってのは男も女も関係ないのかな・・・って思った。

 

YouTubeを見たら・・・怖い。

YouTube

この動画、すぐに消されるかもしれないよ、消されたら砂嵐の画面になるから悪しからず

もう無理、戻ってこいって言われても、、、怖い。

逃げるしかない。

怖い。

あくまでもモアイの個人的な感想であります。

 

ではまたね。

 

ところでさ、知らないんだけどぉ・・・バイアグラ100mlってすごいの?

ねぇ、どんなすごいの?

使ったことないから興味深々なのだ(笑)

 

うわ、もうでてた。

【ED】バイアグラ100ml(mg)がどれだけハンパないのかよくわかる漫画
【ED】バイアグラ100ml(mg)がどれだけハンパないのかよくわかる漫画

 

 

【追記0709】

こういう離婚というのは、どっちもどっちになりがちだし、「夫婦喧嘩は犬も喰わない」と言われるように「言った言わない」「売り言葉に買い言葉」という世間から見たら醜聞にしかならず、人の残酷な欲望を揺り起こすだけの話だろう。

 

有名人というものには一時的にでも注目を浴びたいという欲と軽い世論を味方につけて「ひどい目に合わせてやる」という復讐の感情も燃え盛っているのだろうが、そのあとには荒野しか残らないだろう。

その荒野から立ち上がる人もいるが10年ほどの年月をかけてほとぼりを覚ますことで復活できるなんていうこともあるのだろうな。

 

まぁ、人は復活できる。

ということを知るには、良いことだ。

 

あくまでもモアイの個人的意見だ。

この件はもう持ち出す気はなくて、そっと静観してはおくだけ、追記はもうない。

 

ところで「カマチョ」ってなに?

この件であちこち巡っていたら出てきた言葉。

Googleにて「カマチョ とは

だった・・・

 

 

では。

タイトルとURLをコピーしました