【再婚運気】最後で最終で絶対最期の運命的なその瞬間までに、ぬくもりに出会う。

男と女のあれやこれ

ふとそう思ったのだ。

40代、50代で結婚や再婚を求めるのは、、、ありだなぁ。

 

でもさらに上の世代になるであろう未来はどうなのだろう?

・・

・・・

・・・・

・・・・・

やっぱり、ありかな?、、、

 

と頭の中で、その年代になった自分で想像してみるといい。

ね、ありじゃね?

あり、なんだよ。

 

でも、その時に求めるものは、

 

徐々に徐々に変化していくのだろう。とも想像できるよね。

 

若いころの性欲ややさしさではなくなっていくのだ。

ぬくもりであったり、ちょっとした会話であったり、そういったものの方がより重要な再婚条件や要素になっていく。

・・・モアイの場合、、、おそらくもう少し先であるはずの60歳代の再婚で良いのかもしれない。とも思うようになった。

 

モアイはこう思う。

人は出会うべき時には出会う

ものなのだ。

それを本気で望んだ時にその機会が向こうからやってくる。

運命がトコトコ、ノコノコ歩いてやってくる。

だから、慌てることはない。

 

ただし、その、目の前に現れる瞬間に間に合わない時もあるだろう。

心の反射神経も鈍っているのだ。

だからこそ、練習が必要だし心の瞬発力を維持しておくことも必要なのだ。

 

この言葉が好きだ。

「今までと同じ行動を繰り返していて、違う結果を期待する。それは狂気だ」

 

少し、付け加えたけれど、そういうことだ。

 

珍しく、まじめに書いたかも。

年末になり、鬼が笑おうともどうしても頭に浮かんできてしまう来年のことを考えていて浮かんだこと。

 

 

ではまたね。

 

いや~クリスマスだって・・・

そんなときはやっぱり、付き合っている人がいたのなら、ホテルとかなんとかじゃなくて、やっぱうちがいいな。

それも私の家ね。

そこに、合わせることに、なんの遠慮も気兼ねもなく平気な人がいいな・・・

 

あなたは、「そんなやついねえよ」と思ったかもしれない。

そう、「理想」だよ。

 

来年のあなたの「再婚運気」は?

 

ここを素直に読んでいるあなたにはきっと訪れる。

「その時」がきっと来る。

見つからないのならあなたが探さないからだよ。

その体制を今年のうちに創り上げておきなさいよ。

わたしはもうとっくに・・・楽しんでます。

いろんな人に出会うということは、選択肢を広げることだ。

最初から肩に力を入れまくって「さぁ、運命の人を探し出すぞぉぉ!!」では相手も怖くなって天岩戸に隠れるかもよ(男でもな)

 

まぁ、冗談だけどね。

 

今年はありがとう。

来年もよろしくね。

元気でいてね。

 

 

モアイの頭の中で、「いや、今年は、終わりじゃ無ねえし、まだ書くし・・・」とのたまわってはいるが、一応、今年最後の挨拶くらいサッサと終わらせておこう。という魂胆なのだ

 

そういえばどっかの省庁が「若者」の年齢を引き上げた模様だ。

40歳?くらいの年齢だったけど、、、さすがに40代で若者とか・・・

寿命がもっとこう100年くらいが当たり前の時代になったらそうかもしれないね。

あ~あとがきが長くなっちまった。

 

あばよ。

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