独り者中高年だからこそサプリメントが活用するのは良いことだ!

中高年として、年をどんどん重ねていくままに自分の身体を観察していて感じることが多々あって、「若い時とは違うな」ということなのです。

 

病気もする、それも昔のような風邪は引かなくなって同じ病気と言ってももしかした大病に至るのかもしれないような不調を感じることも多くなる。

 

そこで気がつくことはやはり、昔のように若い頃のように身体が必要とする栄養素を簡単に摂取できなくなったのだ。ということ。

同じ量を食べているつもりでも栄養となるよりも帰って別な形で溜め込んでしまいかえって身体に負担をかけているのではあるまいか?

どうも何かが過剰になっていることに気がつく。

 

こういうことに気がつけるようになるにはちょっとしたコツがいるものだ。

一番手っ取り早く気がつくためには逆説的だけれど、一度何らかの病気になることだ。

その病気になることで自分の身体の変化に気をつけるようになるもの。

ただし、過敏にならないこと。

 

筆者は病は警告だと考える。

 

「あのなぁ、主よ、このままの生活をしていたらそのうちとんでもないものを背負い込むことになるぞ!」

そう警告してくれているのだ。

 

中高年になって風邪を引かないようになったというお話をした。風邪は若い頃の身体には「もう今日は帰って休め!いくら若いからってムリを続けるならこれ以上免疫力を維持できなくなるぞ」そういう警告なのだろう。

 

そんなふうに思える。

 

ピンピンコロリが目標の筆者としては大病の際までズルズルと引きづられることなくその前に手を打っておきたい。

 

独り者として生きていくのであれば、イザというときに備えていくことも大切だから、常日頃から自分の身体を観察する。または内観することだ。

そう考える日々の生活で、なかなか体の中まで取り込みにくい栄養素だったり、年齢とともに弱ってくるところもるだろう。そんな実感をもとにサプリで補えるかもしれない。ならばそういうサプリを研究しつつ学習したうえで取り入れることもけっこう大事なことであり、自分の体で試してみるのも面白いなぁ。と思えて良いな。

 

 

そんなことを思った。

 

まぁ、また書くよ。

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