伴侶を探すのか? このままで良いのか? って話

伴侶を探すのか? このままで良いのか? って話 相方、伴侶

ゆっくりとじっくりと人生の最後まで付き合える人を伴侶と呼ぶのではないでしょうか?

 

そういう人と一緒になりたい。

 

そんな結婚や再婚でありたい。

 

、と、は、考えるのですが、、、

 

ここは、

ブログ管理人は一度は結婚し夫婦として子供を授かり、どこにでもいる一般庶民的な家族生活を営んで来たものですが、結婚20年目を前に伴侶を喪ったものです。
それからの死別者としてのシングルの暮らしの中で「相方」や「伴侶」について思ったこと考えてきたことを書き連ねていくカテゴリーです。

 

そのため死別者、やもめ、未亡人、寡婦、寡夫として、離婚も含めてですね、一度は結婚に失敗した我々シングルとなった男と女として、再婚あり?なし? 歳をとってからの再婚って…というテーマで書いていきたいのです。

 

 

一応、原点となります大切な伴侶との避けられない死別を体験したブログへのリンクを貼っておきます。

Zero

(ここに↑ このテーマ(やもめの再婚)の記事を書くことはどうも憚られまして…)

このブログの管理人Moaiは「やもめが再婚をする」はアリだと考えています。

ここにはそんな理由や考えを書いていきます。

 

新しい相方、次の伴侶、どう呼べば正しいのかはわかりませんが、一度再婚まで考えたお相手もいたものですから、そんな経験からも死別したやもめからみた再婚というものを考えてみたい。

 

そういう人が見つからなければこのままで良い。

というのが心のなかにしっかり根付いているのがミドルとかシニアとか云われる年代だと思うんです。

 

 

しかし、独り寝の夜などには一抹の寂しさがこみ上げることもある! 

正直な気持ちです。

 

時に衝動にかられ、見つけてみたいと思う。

もしそんな人と出会いたい、再婚したいと思うようなときの考え方のようなものもメモしておきます。

 

そんな人生の相棒、相方、伴侶といった言葉をもう少し高空に飛んで全体的に見渡しつつ考えて書いてみたいのが【First】というブログになります。

 

管理人Moaiの三部作ブログとでも言えるものだと思います。

 

では

 

 

相方、伴侶

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相方、伴侶

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相方、伴侶

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中高年・熟年やもめは、どこかの誰かと出会い、また幸せな再婚を決めて良いのは死別後の何年後なら良いの? はっきり言えば1周忌? 3回忌? 7回忌? いつ?
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